朝ごはん

インドネシア・バリ島に行っていたとき、宿では美味しい朝ごはんが出ました。
メニューは3つしかないけど、そのどれもが美味しい。
コーヒーかティーもあるし、時間が遅くなっても、また早くても作ってくれて感激。

シンプルながら美味しくて暖かいおもてなし。
旅に出たらこうでなくちゃね。

ラクジュアリーなホテルもいいけど、一人旅では残酷、
だってそういうところは長く待たされるし、素敵な感じで出てきても感動を伝える相手もいない。

ひとりでもファミリー経営ならいろいろな話も出来るし、
楽しい情報も教えてくれる。
ホテルもしてくれるでしょうけど、情報には予約がつきまとう。
つまりお金がかかる。

選択肢はこちら側になるのだ、お金の請求しないでくれ(してない?)。

朝ごはんをゆっくり食べたら、好きなようにお出掛けです。
すべては朝ごはんから始まっている感じ。
これがいいんだよねー。

また行くぞー、バリ島!
あの美味しい朝ごはんが忘れられない。

コーヒーとチョコ

チョコを食べると苦いコーヒーが飲みたくなる。
にがいコーヒーを飲むとにがいチョコをつまみたくなる。
私だけでしょうか?
チョコとコーヒーってあいますね。

ウイスキーとチョコもあうけどね。

今日、にがいコーヒーを飲みました。
そこにチョコはなかったのですが、食べたくなって困ったものです。
困る事ないか??

あったらいいな、と強く思いました。ちょうど買い置きが無くなって困った(!)、というわけですね。

コーヒーとチョコの組み合わせでどちらかが欠けるなんて悲しい。
どっちも常に常備しておこうと思います。

コーヒーの担当は家族ですが、チョコは私なのでここも改善しなくては。
改善するくらい重要なものになってるところがおかしいけど。

どっちもとりすぎたら身体に悪いのでね、ほどほどにしながら、
でも楽しんでいますよーー。

チョコを食べたらコーヒー、でしょ?
お茶じゃないもんね。


瞑想の日々

なんか瞑想って書くと怪しい感じがしますけど、怪しくはないですよー。

瞑想って本当にいいんです、理屈じゃない、やってみたら分かります。

世界中の著名人が瞑想してるんですよ、大きな企業でも取り入れられています。
スマホなどに侵されている今の世の中には、本当は瞑想こそ必要なものなのだと思うのです。
まずはぼーーーっとすることも大事ですね。
この、ぼーーっとするのも1つの瞑想、
現代人は忙しいですから。
これすらできないでしょ?

ヨガでは、寝ながらにして瞑想するというのもあります。
なにも正座したりアグラかいてするのだけが瞑想じゃないのです。

ヨガをしていると必ず瞑想があると思う、なのでヨガするのもいいかもですね。

心と身体を一体化する、それが瞑想、それがヨガです。

ヨガを勘違いしてる人も多いのですが、おかしなものではないですよ、
だからってエクササイズだって思われても困るけどね。

瞑想してると、未来が明るくなります、是非やってみてくださーい。

富士山が好き

富士山が好きな外国人は多い。
どうしてあそこに上るのか分からないけど、日本の象徴だから上りたくなるのかな?
それとも、単なる山登りが好き、か。

富士山は世界でもTOP10に入るほどの有名な山。インターネットのランキング・サイトでは、
世界の山々の中で富士山が上位に登場するものがいくつも見受けられます。
例えば「Top 10 most famous mountains in the world」「The world's 10 most-climbed mountains」といったカテゴリーで、
標高ではなく姿の美しさや、比較的登りやすいといった点で評価が高いようです。

「日本のことは、バンクーバーで日本人と知り合うまであまり知らなかった」
というカナダ人も、なぜか小さいころから富士山を知っていたとか。
写真でよく目にしていたらしく、もちろん将来は登ってみたいと思っていたそうです。
でも、、、どうしてだろう。。。
私は有名でも外国の山になんか興味ない、昇りたいなんて思わない。
結局はここでしょうね、山が好きか、そうでないか。。。


あらすじ

映画のあらすじなどは、今はもうインターネットでどんどん出てくる時代。
いけないのかも??だけど、誰もがあたりさわりのない形で書いてますね。
では本は?
本のあらすじも書いてる人いますけど、そこじゃなくて感想だけの本もある。
そこまで知りたかったら買って読みなさい、なんでしょうけどね。

今知りたいのはとある本のことで、読みたいけどすぐには買えず、
どんなことがかかれているかの手がかりが欲しくて検索したのですが、出て来なかった。
まーしょうがない。

アスペルガーについての本なのですが、
読みたかった本のことはいいとして、アスペルガーってのは本人が悪いのかどうか、について
書きたいと思います。
障害なのだから悪くない?

すべて定型発達者の観点から見れば、アスペルガーの人たちは共感性がない、というものでした。
それはあたかも地球から見れば、太陽が地球のまわりを動いているように見えるのと同じです。

しかしちょうど宇宙から太陽と地球をを眺めるかのように、
より公平な観点から定型発達者と自閉スペクトラム症(ASD)の人たちを見ればどうなるでしょうか?

結局のところ、定型発達者もアスペルガー症候群の人も、
自分と似ている人には強く共感でき、自分と違う人には共感しにくいということが明らかになったようです。

本当にこの手のプロじゃないと分からないことかもですね。

チャイ飲んでほかほか

チャイを作って飲みました。
チャイって身体がぽかぽかしてきて、なんだかここちいいのです。大好き!
時々、チャイ熱がすごくて、、、チャイ熱というのは、チャイが飲みたくなる病気みたいなもん。
これが始まるともういてもたってもいられず、すぐにキッチンへ行って作ってしまう。
すると止まらないの。
その時だけでも3杯くらい飲んで、
次の日も、また次の日も飲んでしまう。
これがチャイ熱。

あ、身体も暖かくなるから本当に「熱」だ。
不思議なパワーを持ってますよね、チャイって。そんなことない?
私は大好きです!
作り始めると家の中がチャイの匂いになってきて、これがまたシアワセなのだ。

こうしyてシアワセな気分のまま、インドに行きたい熱も出tル。
困ったもんだ。
ビザとったり、身体の調子を整えたりね、、、インドに行くのも楽じゃないよーー。
でも行きたい。
チャイも本場で飲みたい。

でも、、、今は家で我慢しよう。、、、そう、我慢なのだ。
チャイって本当に美味しいですね!幸せです!

そうだったのかー。

カールおじさんで有名な「カール」が、地域限定みたいになるらしい。
そうだったのかー。。
どこでもある、どこでもいる「カール」(おじさん)って気がしてますよねー。

売上低迷によりカールは全面的に販売中止せざる得ない段階にありましたが、
長期ブランドのため継続できる手段を模索していたそうです。

そこで販売地域を絞るとなったときに、工場5つのうち4つ
(埼玉・坂戸、静岡・藤枝、大阪・高槻、山形・上山)で生産中止し、
子会社・四国明治の工場(愛媛・松山)のみで生産しながら西日本限定で販売することにしたそうです。

生産効率と生産拠点からの物流を総合的に考えた結果によるもので、
特に売れ行きが西日本に偏っていたわけではないと言いますが、

西日本でしか買えなくなるとなると、ますます食べたくなりません?東に住んでいると。
そんなことない?

私は、明日からあっちでしか買えない、なんてことになったら買いだめします。
カールが特別好きなわけではないですけどね(!)。
それにしても絶大なる人気商品ですね、カールって。

あー食べたくなってしまった。

慰謝料

ゆうこりん、といえばもう誰のことか分かると思うのですが、彼女が離婚したときに
慰謝料がなかったって話で、それも離婚を急いだからだろう、という話がありました。

離婚のきっかけは旦那さんの、なんと奥さんが妊娠中にした浮気、
しかもその相手が後輩だった、ってことなのは有名ですね。

でも慰謝料はなかった。
ここでいろいろ調べていくと、どうも我々が考える慰謝料というのは法律的な意味合いとちょっと違うみたいなんだな。
慰謝料っていうのは、財産の分割なので、
分割した結果損をするとわかったら
「慰謝料なしね」
できっぱり別れた方がいい場合もあると。

ゆうこりんの場合はこれだった可能性が高い。かしこい!
または、そんなものはどーでもいいから早く別れたいってなるのも理解できる。
なにしろ妊娠中の浮気ですからね。
慰謝料がどうとかで長引くには信条として嫌なのは充分わかる。

しかし慰謝料って女性にお得なような印象が強いけどそうでもないんだね。
離婚することにないようにしていくのが一番なんでしょうけども、
この人の場合は相手が悪かった、とでもいっておこうか。
かなりな浮気性な人だったみたいじゃないですか。
そういう人は早く分かれてよかったんじゃないかなー。
お子さんはいますけどね。

元気が出る歌

元気を出してもらいたい人がいたり、自分が元気になりたいなって時に聞きたい歌、ありますよね。
今はユーチューブですぐに聞けます。

「どんなときも」槇原さんの、、これは定番ではないかな。

「どんなときも どんなときも

迷い探し続ける日々が

答えになること 僕は知ってるから」・・・・あ、こういうのって書いちゃダメなのかな?


でもここまでにして、この歌は本当に元気が出ます。
迷ったり、悩んだりしている時は、暗いトンネルの中にいるようで、どうしていいか分からないこともあります。
暗中模索して、進んだ先に、きっと自分らしい生き方や生活が見つかるのだと信じていたいですね。

SMAPの歌も。

それからドリカムの歌。好きですねー、あの歌。
ザードの「負けないで」も。
こういう、好きな歌、元気が出る歌の定番があると、嬉しいものです。
元気になりたかったら謳うか聞けばいいのだし。
下ばっかり向いててもしょうがない、頑張って元気になろうね!

叱らない親

今の親は子供に甘いらしい。
叱らない、という子育てをしてるというよりは、何が悪いのか親の方が分かってない。

叱る中身に自信がないから叱らない、らしい?

現在の母親が子供の頃、つまり'70の豊かさの実現以前は、
私権という統合軸が明確に存在したため、親は私権獲得のため、
「勉強しなさい」等「~しなさい」「~してはいけない」
と自信満々に子供に叱れた。
子供もその必要性や目的を問うこともなく、言われたとおりに従っていた。

私権原理から共認原理に大転換した現在では、
親は自分自身の子供の頃とダブらせて、子供を叱ってみるものの、思う通りにならない。
逆に子供から「何で勉強しないといけないの」と聞かれても全く答えられない。

自分の子供がいけないことをしても
怒るのは別の子供。

うちの子に限って、とまっこうから子供を見ない。
あなたの子はそんな立派じゃありませんよ。

なんだか怒りがあらわになってしまい申し訳ない。

とにかく、いけないことをしたら叱りましょうよ。ね!