ザ・ビーチ

映画「ザ・ビーチ」・・・レオナルド・ディカプリオが出てるあの映画です。
ロケ地になったビーチは今は立ち入り不可になったらいい、あまりにも観光客がきすぎて、
サンゴとかの自然破壊がすごいから、です。

あの映画を見た時は、私はタイにハマっていて、いい映画だけど、内容は「・・」でした。
今もDVDを持ってて時々みますが、やはり「・・・」な感じ。
でもビーチはとても綺麗なのは確かだし、なんといってもタイが好きなので贔屓目で見てしまうのです。
ディカプリオも好きな俳優さんです。
ただし、あの映画は「・・・」ですが(しつこい?)。

ゲームが好きで人の彼女が好きになるという設定ですからね、個人的は「うーん、、」ですが、
とにかくビーチは綺麗なのです。
観光客が殺到するのもうなづける。
でもあの映画にもあったように、あそこはあまり人に来てほしくない場所だったわけです。
来るだけならまだしも、自然破壊の行為があってはいけないですね。
観光客もマナーを守るか、映画だけ見ていくのはやめるとか、、ですかねー。

あれよりも美しいビーチを見た事がありません、
いえ、きっとあるのでしょうけど、それこそ人に知られていないのだと思う、
知られていないからこそ綺麗なのが保てているのだとも思うのです。

ということで、人気なところ、映画のロケ地、など人は行きたくなりますが、
行かないようにしましょう(!)。

何度も!

ラインで、何度も何度もメッセージをくれる人がいます。
一度に何度も送ってくるんです。
話をまとめて1つで送ってきたらいいものを、何度も来るのでうるさいし、
内容は「元気?」からはじまってくだらない(!)写真とか、そんなんです。
暇なのか?

決して暇じゃないと思うし、時間があったら他のことしたら?な人なのですが。

とにかく、あまり関わらないようにしてます。
はっきり言ってうざいんです、悪い子ではないんですが。

ラインとか、メールでもFBでもなんでも、ちょっとしたことをつぶやくのなら
それはツイッターでよくないですか?
相手を定めてつぶやくの、やめてくれないかなー。

ラインは既読になるから、読んでも返事がないって言われるのも嫌で無視してます。
それでも送ってくるからね、本当に困る。

そんなお正月を迎えています。
あまりイラっとしてはいけないですね。落ちつこう。

皆さま、あけましておめでとうございます。
今年はうざい年でなくなりますように!

今は他に祈る事がありません。

トム・クルーズ

私はトム・クルーズが好きでよく映画も見るのですが、
ニコール・キッドマンやケイティ・ホームズとの結婚・離婚は誰もが(!)知っているけど、
実はミミさんっていう人との結婚が一番最初なんですよ、知ってます?

トム・クルーズはなんだか宗教っぽいことをしていますけど、
それを最初に紹介したのはこのミミって人だっていう噂です。
どうして離婚したのか定かではないけど、セレブって燃え上がってすぐに結婚してたので、
若かったし、、それでかなって。
情熱がないと演技出来ないしね。
かといってゆっくり結婚を決める人が情熱がないかっていったら、そんなことはないですよー。

トム・クルーズは、文字が逆に見えるという障害をもっていますが、
それもいつからなのか定かではない、もしかしたらそういうのも関係あるのかもですね。

私はニコール・キッドマンとの結婚が一番うれしかったです。
ニコールはオーストラリア人で(アメリカ育ち)、結婚式をシドニーであげたり、、
私はオーストラリアも好きだから非常に興奮しました。
、、、離婚しちゃったけど。
でもいいんです、トム・クルーズが好きなことに変わりはないし、
今後も映画はみまくります。。。

(ただし、実はミッション・インポシブルはあまり好きではないんだよねー)

海外在住なのに・・

よく、海外に住んでいるのに英語が出来ないってみずから言う人がいますが、
あんがい話せてますし、聞き取りも出来ていると思います。
完璧さを目指すから「出来ない」って言ってしまうのかもですが、
完璧なひとなんてほんとーーーーーーに少ない。
小さな頃からいたとか、そうじゃない限り無理なんだから、そこはもうプライド捨てて
「それでも自分はイケてる」
とでも思えばいいかなって思います。

ブロークンでもなんでも、まず話そうとする気持ちが大事なんですよね。
あんがいブロークンで通じるし、謙虚さって外国では必要ない。

そこがずっと日本の感覚のままだとよくないでしょうねー。
あ、自分も含めてですよ。

あとは、やたらと文法にこだわったりね。
文法というのは会話を遠ざけます。
ネイティブだって文法通りに話してないし、発音にいたっては関係ない。
いかにスムーズに話すことが出来るか、は、文法関係ないでしょ。

どんどん話をすることかな。
海外に長く住んでてもほとんど英語が分からないまま帰国、なんて人もいますからね。
それでいいならいいけど、少しでも話したいと思うなら、もうガッツしかない。

エアコン

昔、、、すごい昔ですけど、実家にはエアコンはありませんでした。
それでも過ごせていたんだからすごい。
扇風機だけですね。

でも今は異常気象もあってエアコンがないと死んでしまう世の中だ。
だから生活保護者にもエアコンが与えられるようになってきました。

この話を最初に聞いた時は
「生活保護もらってる人にエアコンは贅沢だ」
みたいな動きがあったんです。

私は親と、「そんなこといわないで、可哀想だよねー」なんて話してたのですが、
ふと気づくとそんな実家にはエアコンがないってことに気づいて大笑い。
確かに贅沢品なわけです。
電気代もかかるし。
扇風機だけでは暮らせないような気象にはなってなかったけど、
ぎゃくにそんな時代にそんな話題が上ってたわけです。

今の実家にはエアコンはありますが、あまり使ってないとかです。
昔の家なので窓を開けておけば風が入って大丈夫だと。
でも夜は苦しいのでつけて寝てね、とはいっています。

エアコンがあるから贅沢だ、なんていうのは昔の話なんでしょうけど、
今は、あっても使わない、使えない家だってあるって聞きますよ。
どうなんでしょうねー、これ。。

セブン・パウンド

ウイル・スミスが主演の映画「セブン・パウンド」を見て思うのですが、
mあず映画の構成的に一度見ただけでは意味が分かりにくいので、
事前に情報を得て置くとかした方がいいかな、ということが挙げられます。

内容は重くて心温まる。ここはいい。
本当にこんな事があできるのかなー、っていう疑問はあるけど、そこはまあ映画なので。
自分が事故を起こして亡くなった、自分の妻も含めて7名の命などを救うのですが、
他の映画「私を離さないで」によると、二回目か3回目の手術でだいたいは命を落とすのに、
この人は何回も手術してますよね。

最後は心臓をあげてしまうのですが、あんなことって出来るものかな?
まー映画だから?・・・そうですね。そうしておきましょう。

7つの贈り物、って邦題のようです、数えたのですが、よく分かりませんでした。
始まった時にはすでに臓器を提供した後のような感じがします、、違ったらごめんなさい。

臓器だけではなくて家もあげちゃうのですけどね。
家をもらっても維持費が・・・とか、現実的な事考えちゃいました。

だってものすごく広くて大きな家ですよ、目の前ビーチだし。
あれをもらって嬉しいのは最初だけかな。。掃除も大変だ。
あーどこまでも現実的なのだ笑・・・もっと楽しんでみないとね、せっかくの映画なんだしー。

社交界とは?

時々聞く「社交界」、、つまるところ、これって何?
お金持ちが集まる会?
そんな感じですね。

昔はここにアジア人はいなかったそうです、デヴィ夫人くらい?

彼女によれば、社交界というのは侯爵貴族の流れを弾いたサロン、なのだそうですが、
、、、なんだかよくわからん。

でもここは共感でした・・・「一番大事なのは、着飾ることも大事だけど、「会話」。。
会話がうまくないとたちまち嫌われてしまう」
というところ。
そうでしょうねー、綺麗なだけでは飽きられてしまう。

優雅さの堪能、とも言ってましたが、昔の貴族って時間とお金がありあまっていたから
そんなことが出来たみたい。

デヴィ夫人は(いいすぎだって噂もあるけど)成金が嫌いですね、
ホンモノを知っているからこそ言いたくなるのでしょうけど、
彼女も、もともとはお金持ちでもなんでもない、貧乏だったから、でも綺麗だっかたら倶楽部で働いて
そこでスカルノ大統領にであった(とされている)。

努力もしたでしょうけど、良まれながらの・・・ではない。

どうして彼女は英語が出来たんでしょうね?
ちょっとそこも気になります。

出張の旦那さん

年中、どこか、、、だいたいは海外に出張に行ってる旦那さんがいて、
この人の家族に対して
「奥さんは大変でしょうねー」
って言った人がいます。

私はまったく逆でした。
「奥さんは楽でしょうねー」・・・・この違い笑

家に旦那さんがいて助けてもらったり、心強かったり、もちろん愛があれば(?)
一緒にいたいでしょうけど、私はいなくていい派です(爆)。
いなくていい、っていうと誤解を招くけど、出張でいないんでしょ?
それはいいでしょ、会社の仕事でいないんだもん。
本人は大変だと思うよ、でも仕方ないよね。
出張が嫌なら会社を変えるべき。
転勤も同じこと。

たくさん駐在家族をみてきたけど、そりゃーー大変だと思うけどやっぱり優遇されてます。
昔は駐在したら別荘がたつって言われたくらいです。
今も待遇面はとてもいい、それを知らないだけ。

なかには「この人と結婚したら海外にいける」って結婚する女性もいるんですよ。
最近もいます、じっさいに知ってます。そういう人。

出張ばかりで奥さん大変、はないと思います(きっぱり)。
最初はそうでも、、、慣れてきます笑

ヘルスチェック

NHSで行われるヘルスチェックは、40際から74歳の英国の成人の健康診断で、
脳卒中や腎臓の病気を早く見つけるために行われているものです。

でも、通知が来なかったらわからない、ちゃんと来ていたらいいのですが、
引っ越しなどで住所が分からないと国も手紙が出せないか、
出しても届かない事もあるんです。

NHSは国がやっていますからね。
これで病気が見つかったケースもあるらしいのですが、多くは見逃されてしまいます、
やってる意味ないじゃないかー。
とにかく、この検診を待たずして医者に歯行くべきなのですが、
NHSの最初の医者ってどこかいい加減、ちゃんと見てくれないんですよねー。

日本ならお金さえ出せばどんな検査もしてくれますが、NHSはしてくれません。
様子見ましょう、様子みましょう、で、そのうち手遅れになるのだ。
ではどうしたらいいのか。
それはもう「プライベート」な医者に行くしかないわけです、
すなまち高額なところに。
NHSのよさって無料なことですからね。
それにしても国でこんなに違うなんて、、、どちらがいいのかもよく分からない。
無料だけでも最低限か、お金出して無駄な検査をするのか。

いえいえ、なにか見つかったらそれは無駄ではないですね、やはり何でも検査しておくべきでしょう。

膝ーーー。

もう、、、数年前からかな、膝が痛くてですね、、ばーちゃんみたいでしょ?
でも痛いんですよ、皆さんも気を付けてくださいね、
なんか、、、突然いたくなって、長いです。

「変形性ひざ関節症」はひざの関節の軟骨が傷つくことで、
関節に炎症が起こり痛みが生じる病気です。

やがて軟骨が傷むと動かしたときの衝撃が吸収できなくなり非常に強い痛みを生じます。

日常生活に伴うひざの痛みの原因の多くは「変形性ひざ関節症」と言われています。
50歳代以上の男女、特に女性に多く、40歳代から徐々に増え始めます。

60歳代の女性の約40%、70歳代の女性の約70%1)が
この病気にかかっていると言われているんですって。

病気なんだなーーー。。

これが進むと正座やしゃがむなどのひざを曲げる動作が難しくなったり、
ひざを伸ばすことが難しくなったりします。

また、歩き始めるときに横にぶれることがある、、、ふむふむ、、

当たってる!!!

まずいね、、これ。。。